城下町評点を利用して
2012年05月12日
こんにちは。うにです。
自分の城下町、または城ともの城下町を訪問することで手に入る城下町評点ですが、
私はこれ、ある用途のためほとんど使わずに溜めていました。
で、先日

かなりの量になってきましたので、ついに交換することに。
「ある用途」とは、

家臣団資金のことです。
私は今のところ家臣があまり育っていません。
覚醒狩りと生産・金策メインのプレイスタイルなので、どうしても家臣育成は後回しにしがちです。
たまに適当に声掛けて葛山ノックに行く程度かな。

ってなもんで、
家臣については、自前の訓練施設のレベルが上がり次第
城下町評点を利用して一気に育てようと以前より考えていました。
で、今回は桶狭間に全くと言っていいほど行く機会がない武士が対象。
家臣のレベルは19。
一番最初に貰える資金5000だけで育てた状態です。
とりあえず資金4万、評点にして20万点分を交換して訓練開始。
レベル50まで一気に育てる予定でしたので、途中で資金が足りなくなれば充填するつもりでしたが、
充填の必要もなくカンストに至りました。
案外、必要資金量は少ないですね。

(生命50気合20魅力50)
私の城下町の状態だと1日に稼げる評点は4500〜5000程度。
今は評点2倍ですから上記の倍。(城ともさんの城下町訪問分を入れると更に
)
手形を納入するのとほぼ同じ量の資金を稼げる状態ということで、
ぶっちゃけあまり桶狭間に行く必要がないですねw
人によって城下町の発展具合に差はあるでしょうが、1日に稼げる評点の量を考えると、
評点をアテにして家臣を育成するのも悪くなさそう
毎日地道に手形を納入するのが苦手な人にはオススメかもです
自分の城下町すら覗くのが面倒だという人にはアレかもですが
自分の城下町、または城ともの城下町を訪問することで手に入る城下町評点ですが、
私はこれ、ある用途のためほとんど使わずに溜めていました。
で、先日
かなりの量になってきましたので、ついに交換することに。
「ある用途」とは、
家臣団資金のことです。
私は今のところ家臣があまり育っていません。
覚醒狩りと生産・金策メインのプレイスタイルなので、どうしても家臣育成は後回しにしがちです。
たまに適当に声掛けて葛山ノックに行く程度かな。

ってなもんで、
家臣については、自前の訓練施設のレベルが上がり次第
城下町評点を利用して一気に育てようと以前より考えていました。
で、今回は桶狭間に全くと言っていいほど行く機会がない武士が対象。
家臣のレベルは19。
一番最初に貰える資金5000だけで育てた状態です。
とりあえず資金4万、評点にして20万点分を交換して訓練開始。
レベル50まで一気に育てる予定でしたので、途中で資金が足りなくなれば充填するつもりでしたが、
充填の必要もなくカンストに至りました。
案外、必要資金量は少ないですね。

(生命50気合20魅力50)
私の城下町の状態だと1日に稼げる評点は4500〜5000程度。
今は評点2倍ですから上記の倍。(城ともさんの城下町訪問分を入れると更に
)手形を納入するのとほぼ同じ量の資金を稼げる状態ということで、
ぶっちゃけあまり桶狭間に行く必要がないですねw
人によって城下町の発展具合に差はあるでしょうが、1日に稼げる評点の量を考えると、
評点をアテにして家臣を育成するのも悪くなさそう

毎日地道に手形を納入するのが苦手な人にはオススメかもです

自分の城下町すら覗くのが面倒だという人にはアレかもですが

乱世の覚醒のストック可能な回数について
2012年05月10日
こんばんは。うにです。
鳳凰の章に入ってふと気になっていることが。
「乱世の覚醒はいくつまでストックできるんだろ?」
ということ。
とりあえず、

先週からの残りが44回。
で、先週消化した依頼が

金枠:凶変特務(+60回)
銀枠:小田原通常(+20回)
銅枠:独眼竜特務(+10回)
ということで、単純計算すれば134回になるわけですが、
新星までだと確か120回というのが上限でしたよね。
(それに加え、所属一門員の試練ボス討取り回数の累計に応じてボーナスが加算されるという仕様でしたか。)
もし、新星までと同じように上限があるなら今後の参考のために知っておきたいので、
覚醒ボーナス回数が損をする可能性があるのを承知の上で、報告してみました。
まず、金枠を報告。

こちらは120に届かないので、当然普通にプラス60回。
次に銀枠を報告。

104から20を足して124。回数通り加算されていますね。
最後に銅枠。

124から10を足して134。
意外にも、覚醒ボーナス回数はちゃんと加算されていました
ということで、
少なくともストックできるボーナス回数の上限は135回以上のようです。
いや、上限がないという可能性もあるのか?
誰か知ってる人教えてくれませんか?
鳳凰の章に入ってふと気になっていることが。
「乱世の覚醒はいくつまでストックできるんだろ?」
ということ。
とりあえず、

先週からの残りが44回。
で、先週消化した依頼が

金枠:凶変特務(+60回)
銀枠:小田原通常(+20回)
銅枠:独眼竜特務(+10回)
ということで、単純計算すれば134回になるわけですが、
新星までだと確か120回というのが上限でしたよね。
(それに加え、所属一門員の試練ボス討取り回数の累計に応じてボーナスが加算されるという仕様でしたか。)
もし、新星までと同じように上限があるなら今後の参考のために知っておきたいので、
覚醒ボーナス回数が損をする可能性があるのを承知の上で、報告してみました。
まず、金枠を報告。

こちらは120に届かないので、当然普通にプラス60回。
次に銀枠を報告。

104から20を足して124。回数通り加算されていますね。
最後に銅枠。

124から10を足して134。
意外にも、覚醒ボーナス回数はちゃんと加算されていました

ということで、
少なくともストックできるボーナス回数の上限は135回以上のようです。
いや、上限がないという可能性もあるのか?
誰か知ってる人教えてくれませんか?

高橋周と田島の起用法
2012年05月05日
こんばんは。うにです。
今日は野球関連の話題で。
開幕から一ヶ月少々経ちました。
本日の試合終了時点で、中日ドラゴンズ
は17勝9敗5分の2位。
快調に貯金を増やしてはいますが、
5連敗あり、神宮で勝てそうな気配なし、浅尾岩瀬の不調、ケガ人続出と
勝っている割に不安材料が多く、まだまだ全然安心はできません。
ただ、今年も投高打低の傾向が強く、
中日投手陣とナゴヤドームの広さを考えると、大崩れすることはないと思いますので、
優勝争いしていくチームだというのは間違いないでしょう。
さて、
去年と変わり映えがしないメンバーの中で、
1軍戦線に生き残ったルーキーが二人。
ドラ1で高卒ルーキーの高橋周平と、同3位の田島。
今日は彼らの起用法について言及してみようと思います。
まず田島から。
彼はここまで11試合投げて自責点は0。
今のところ文句のつけようのない活躍を見せています。
今後も是非この活躍を続けていってほしいところですが、
一方で高木監督がどういう風に使っていきたいのかが見えてきません。
ここまでの使われ方を見ると、
勝ち試合での終盤のセットアップ、
または先発が早い段階で降りた場合のロングリリーフと、
登板の度に役割が変わっているいわば便利屋のような状態
ここまで抜群の安定感を見せていますから、
頼りにしたい気持ちは分かるんですが、
今のような起用法を続けていけば故障の元になりますので、
できれば役割をはっきりさせてほしいのと、過多気味になっている登板数を見直すこと。
今のままだと去年の阪神榎田のようになってしまわないか心配ですね。
次に高橋周平。
彼は期待の高卒ルーキーということで、
高木監督も自らの元で英才教育を施したいんでしょう。1度2軍に落としつつもすぐに呼び戻しました。
しかしながら、決して2軍で成績を残してきたわけではありません。
にもかかわらず、簡単に1軍に上げてしまう。
これでは高橋にとってもよくないですよね。
1軍枠も出場機会も、「与えられるモノ」ではなく「奪い取るモノ」ですから。
しかも、他に2軍で結果を出している選手はいるわけですから、
「なぜ、高橋なんだ?」
という不満も出てくるでしょうし。
1軍にいれば当然スタメンでは出れません。
出るとするなら、代打代走守備固めです。
それなら、2軍でじっくり育てた方が
実戦経験もできますし、いい気がするんですが、
今のところ首脳陣にはそうするつもりはなさそうですね。
期待しているからこそ1軍に帯同させるのか、
期待しているからこそ2軍でじっくり育てるのか、
どっちがベストってことはないと思いますけど、
ただ、将来を嘱望されている選手ですから、
大事に育てていってほしいなと思いますね
今日は野球関連の話題で。
開幕から一ヶ月少々経ちました。
本日の試合終了時点で、中日ドラゴンズ
は17勝9敗5分の2位。快調に貯金を増やしてはいますが、
5連敗あり、神宮で勝てそうな気配なし、浅尾岩瀬の不調、ケガ人続出と
勝っている割に不安材料が多く、まだまだ全然安心はできません。
ただ、今年も投高打低の傾向が強く、
中日投手陣とナゴヤドームの広さを考えると、大崩れすることはないと思いますので、
優勝争いしていくチームだというのは間違いないでしょう。
さて、
去年と変わり映えがしないメンバーの中で、
1軍戦線に生き残ったルーキーが二人。
ドラ1で高卒ルーキーの高橋周平と、同3位の田島。
今日は彼らの起用法について言及してみようと思います。
まず田島から。
彼はここまで11試合投げて自責点は0。
今のところ文句のつけようのない活躍を見せています。
今後も是非この活躍を続けていってほしいところですが、
一方で高木監督がどういう風に使っていきたいのかが見えてきません。
ここまでの使われ方を見ると、
勝ち試合での終盤のセットアップ、
または先発が早い段階で降りた場合のロングリリーフと、
登板の度に役割が変わっているいわば便利屋のような状態

ここまで抜群の安定感を見せていますから、
頼りにしたい気持ちは分かるんですが、
今のような起用法を続けていけば故障の元になりますので、
できれば役割をはっきりさせてほしいのと、過多気味になっている登板数を見直すこと。
今のままだと去年の阪神榎田のようになってしまわないか心配ですね。
次に高橋周平。
彼は期待の高卒ルーキーということで、
高木監督も自らの元で英才教育を施したいんでしょう。1度2軍に落としつつもすぐに呼び戻しました。
しかしながら、決して2軍で成績を残してきたわけではありません。
にもかかわらず、簡単に1軍に上げてしまう。
これでは高橋にとってもよくないですよね。
1軍枠も出場機会も、「与えられるモノ」ではなく「奪い取るモノ」ですから。
しかも、他に2軍で結果を出している選手はいるわけですから、
「なぜ、高橋なんだ?」
という不満も出てくるでしょうし。
1軍にいれば当然スタメンでは出れません。
出るとするなら、代打代走守備固めです。
それなら、2軍でじっくり育てた方が
実戦経験もできますし、いい気がするんですが、
今のところ首脳陣にはそうするつもりはなさそうですね。
期待しているからこそ1軍に帯同させるのか、
期待しているからこそ2軍でじっくり育てるのか、
どっちがベストってことはないと思いますけど、
ただ、将来を嘱望されている選手ですから、
大事に育てていってほしいなと思いますね

弓生産に手を出してみるも、これが中々難しい。
2012年05月04日
こんばんは。うにです。
以前、古神典の装備を更新する際、
弓については自作して揃えたことを書きましたが、
「その自作のついでにもしよかったら〜」ということで、作成を頼まれたんですね。
ってな訳で作ったんですが、
ノックを続ける内に、
(このまま弓職人目指してみるかなー)
という気持ちが芽生えてきまして、
せっかく職人装備も持っていることですし、とりあえずお試しで弓ノックをやってみることに。
(ちなみに依頼した人は、依頼後にログイン率が悪くなって未だ渡せてませんがw)
で、実際ノックしてみるんですが、
なるほど、これは中々難しいですね
20ノックを1セットとして、
ウェイトマイナス品が出来る確率が、2セットに1個ぐらい。
もちろん、潜在の武器逸品の技は全振りですが、
あんまり効果を実感できませんねw
しかし、弓を売るのであればウェイトマイナスはほぼ必須なので、
少なくともそれを満たさないと、入魂対象にはなりません。
(攻撃値がそれなりに高いのであれば別ですが)
ちなみに、
具足を作る時でも、同様に20ノック1セットとしてるんですが、
入魂対象は「防御130以上」と「初期鍛錬が2以下」の条件を満たした物という風に決めてるんですが、
1セットの内、入魂対象になりうるのは平均で4個程度。
なので、
今のところ、作成難易度は具足よりも遥かに高いなというのが個人的感想
まぁ、今作ってるのは所詮護国シリーズで、
出費はほとんどありませんので、
出来が悪くとも今のところノックを止めるということはありません。
ただ、「弓生産で利益を出すのは自分には難しそうだな」と判断すれば、
ノックストップもあるかもしれません。
それは、今後の出来次第な感じですね。
とりあえずは勉強期間です
以前、古神典の装備を更新する際、
弓については自作して揃えたことを書きましたが、
「その自作のついでにもしよかったら〜」ということで、作成を頼まれたんですね。
ってな訳で作ったんですが、
ノックを続ける内に、
(このまま弓職人目指してみるかなー)
という気持ちが芽生えてきまして、
せっかく職人装備も持っていることですし、とりあえずお試しで弓ノックをやってみることに。
(ちなみに依頼した人は、依頼後にログイン率が悪くなって未だ渡せてませんがw)
で、実際ノックしてみるんですが、
なるほど、これは中々難しいですね

20ノックを1セットとして、
ウェイトマイナス品が出来る確率が、2セットに1個ぐらい。
もちろん、潜在の武器逸品の技は全振りですが、
あんまり効果を実感できませんねw
しかし、弓を売るのであればウェイトマイナスはほぼ必須なので、
少なくともそれを満たさないと、入魂対象にはなりません。
(攻撃値がそれなりに高いのであれば別ですが)
ちなみに、
具足を作る時でも、同様に20ノック1セットとしてるんですが、
入魂対象は「防御130以上」と「初期鍛錬が2以下」の条件を満たした物という風に決めてるんですが、
1セットの内、入魂対象になりうるのは平均で4個程度。
なので、
今のところ、作成難易度は具足よりも遥かに高いなというのが個人的感想

まぁ、今作ってるのは所詮護国シリーズで、
出費はほとんどありませんので、
出来が悪くとも今のところノックを止めるということはありません。
ただ、「弓生産で利益を出すのは自分には難しそうだな」と判断すれば、
ノックストップもあるかもしれません。
それは、今後の出来次第な感じですね。
とりあえずは勉強期間です

素晴らしい具足だが、果たして売れるか?
2012年05月03日
こんばんは。うにです。
山吹の人ならほとんどの人は知っているであろうとある募集について
個人的な感想等を書いてみようと思います。

こちらが例の募集になるわけですが、
まず思ったのは、
(よくこんなの作れたな・・・w)
という驚きと、純粋な尊敬の念ですね。
特に腕力プラス6というところに、職人としてのプライドのようなものを感じます。
っていうのも、
入魂時のおまけステというのは、複数箇所つくことがあっても、
一箇所あたりのおまけ量は多くてもプラス2です。
つまりこちらの品は、2回入魂終了時に240-腕4の鍛錬余りだったという可能性が高いです。
普通の職人さんなら、この段階で妖魔名匠の籠手をセットします。
(または、鍛錬余りで売りに出すか。)
だって、この時点でも十分高値で売れますし、
仮に3回目の入魂で生命が220とかになってしまうと、価値は激減しますしね。
まぁ、例えば2回入魂終了時に魅力あたりにでもマイナスがあったとして、
このまま籠手をセットしても、そのマイナスが響いて高値で売れないことを危惧してそのまま入魂した。
↓↓
そしたら、マイナスが消えた上に腕力におまけが2付いた。
というケースも考えられますけど、
実際のところはどうなんでしょうねぇ?
純粋に凄く興味があるんですが、残念ながら知るすべはありません。
んで、
(本当に記載されているようなモノなのか?)
という思いもあり、実際に見に行ってきました。
すると、

(すげー、ホンモノだww)
と思ったと同時に、銘を見て少し驚きました。
面識はほとんどありませんが、同勢力で普通に知っている人だったので。
この方は、山吹の中では恐らく5本の指に入るであろう具足職人さんです。
私などよりも、数ランク上ですね。
なるほど、この方の具足であれば納得です。
自分で作ったものを赤!を使って売りに出しているのか、
あるいは転売の類か。
地鎮散華鎧は専門外なので寄り合いなどで調べてみると、
基本防御値は111のようで、1.5倍が166。
なんとなく、星鍛錬しての転売な気がしますが、
推測の域を出ないのでここまでにしておきましょう。
ところで、
これを売りに出している人はいくらぐらいで売りたいのでしょうか。
楽市に出さず赤!を使っていることから、少なくとも100万貫よりは高い値段で売りたいんだと予想しますが、
さてさて
具足を装備できる2職6特化の内、
盾4特化は魅力付与がない以上、そこまでの価値は見い出せないと思いますので、
やっぱり狙いは武芸か鉄砲あたりになるんですかねぇ。
新装備実装を控えたこの時期に果たして売れるのかどうか。
楽しみにしながら見守りたいと思います
山吹の人ならほとんどの人は知っているであろうとある募集について
個人的な感想等を書いてみようと思います。

こちらが例の募集になるわけですが、
まず思ったのは、
(よくこんなの作れたな・・・w)
という驚きと、純粋な尊敬の念ですね。
特に腕力プラス6というところに、職人としてのプライドのようなものを感じます。
っていうのも、
入魂時のおまけステというのは、複数箇所つくことがあっても、
一箇所あたりのおまけ量は多くてもプラス2です。
つまりこちらの品は、2回入魂終了時に240-腕4の鍛錬余りだったという可能性が高いです。
普通の職人さんなら、この段階で妖魔名匠の籠手をセットします。
(または、鍛錬余りで売りに出すか。)
だって、この時点でも十分高値で売れますし、
仮に3回目の入魂で生命が220とかになってしまうと、価値は激減しますしね。
まぁ、例えば2回入魂終了時に魅力あたりにでもマイナスがあったとして、
このまま籠手をセットしても、そのマイナスが響いて高値で売れないことを危惧してそのまま入魂した。
↓↓
そしたら、マイナスが消えた上に腕力におまけが2付いた。
というケースも考えられますけど、
実際のところはどうなんでしょうねぇ?
純粋に凄く興味があるんですが、残念ながら知るすべはありません。
んで、
(本当に記載されているようなモノなのか?)
という思いもあり、実際に見に行ってきました。
すると、

(すげー、ホンモノだww)
と思ったと同時に、銘を見て少し驚きました。
面識はほとんどありませんが、同勢力で普通に知っている人だったので。
この方は、山吹の中では恐らく5本の指に入るであろう具足職人さんです。
私などよりも、数ランク上ですね。
なるほど、この方の具足であれば納得です。
自分で作ったものを赤!を使って売りに出しているのか、
あるいは転売の類か。
地鎮散華鎧は専門外なので寄り合いなどで調べてみると、
基本防御値は111のようで、1.5倍が166。
なんとなく、星鍛錬しての転売な気がしますが、
推測の域を出ないのでここまでにしておきましょう。
ところで、
これを売りに出している人はいくらぐらいで売りたいのでしょうか。
楽市に出さず赤!を使っていることから、少なくとも100万貫よりは高い値段で売りたいんだと予想しますが、
さてさて

具足を装備できる2職6特化の内、
盾4特化は魅力付与がない以上、そこまでの価値は見い出せないと思いますので、
やっぱり狙いは武芸か鉄砲あたりになるんですかねぇ。
新装備実装を控えたこの時期に果たして売れるのかどうか。
楽しみにしながら見守りたいと思います


