スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

甲斐姫

2011年09月28日
こんばんは。うにです。


共闘Nの行動&性能チェックシリーズ第五弾。
今日は、小田原の甲斐姫です。


共闘可能な条件が、小田原の追加試練としては比較的簡単なクエのクリアということで、
まぁ、今更感がありますけど、
せっかくなので書いてみようと思います


では、さっそく使用技能


1体構成時
技能名称使用回数使用率
心頭滅却2551%
華流槍1224.5%
五連撃・改1224.5%


3体構成時
技能名称使用回数使用率
一所懸命・極2343%
心頭滅却1731%
華流槍917%
五連撃・改47%
三連撃・改12%



盾侍さんですか?\(^o^)/


・・・いや、ホント言うと、
やる前から「使えない」というのはある程度知ってたんですが、
これほどまでとは思ってませんでしたw


(ちょww相手1体なのに開幕ソッコーで滅却だと・・・?w)


と、突っ込むこと十数回。
二手目も含め、1丹で実に42回も滅却してくれました


もちろん、アタック技能も使ってくれますし、
ダメージ自体はそこまで悪くはないんですが、
いかんせん、気まぐれすぎるんですよね


開幕の行動が、ほぼルーチン化してる共闘Nが大半な中で、
釣ったり、結界張ったり、攻撃したり・・・。
バリエーションは豊かですが、
ザコ狩りのパートナーとしてはやはり物足りないですねぇ。


まぁ、元々がザコ狩りのお供に連れていくのを想定されてないのかもしれませんが、
これなら、まだ支倉や松田の方が使えますかね。


ということで、個人的総評。


『使用技能に盾向きの技能が多く、
少人数によるザコ狩りでのパートナーとしては不向き。
攻撃能力を求めるなら、支倉や松田と組んだ方がよさげ。』



まぁ、こんなとこですかね
スポンサーサイト

前田慶次

2011年09月04日
おはようございます。うにです。


共闘Nの行動&性能チェックシリーズ第四弾。
今日は、関ヶ原の前田慶次です。


彼は関ヶ原で連れていける共闘Nとしては
一応、最後になるのでしょうか?
絵巻の一番下ですしね。


関ヶ原追加試練4をクリアすることで共闘可能になるということで、
まだ、攻略が済んでいない一門も数多くあると思います。


順番的には、あの景勝よりも後ということで、
それなりに期待しつつ、1丹一緒に戦ってもらいました


で、使用技能


1体構成時
技能名称使用回数使用率
烈龍閃・改1136%
絢爛三連929%
天地人826%
飛槍放鷹26%
武運長久13%


2体構成時
技能名称使用回数使用率
烈龍閃・改739%
絢爛三連739%
天地人422%


3体構成時
技能名称使用回数使用率
天地人1136%
絢爛三連826%
烈龍閃・改722%
飛槍放鷹516%

(※寄合確認したら烈龍閃・極ってのもあるようで、もしかしたら極を改と間違えてカウントしたケースもあるかもしれません)

1手目は
支倉が八箇必勝、片倉が風壊
しか、ほぼしないのに対し、
前田慶次は4種類の攻撃技能を使い分ける感じ。


単純にダメージが違うだけぽいので、

(天地だけしてくれよw)

という気がしないでもないですw


ダメージ的には、それぞれ

烈龍閃・改6700
天地人7200
絢爛三連4200

多少前後しますが、大体こんな感じです。
まぁ、それでも十分強いですね。


今回は、少数狩りということもあって、
ほぼ攻撃技能しか使いませんでした。
ただ、彼は傾奇ということで、
案外、詠唱なんかもしちゃったりするかも?


ちなみに、ダメージを受けた時の生命バーの減り具合から
余裕で10,000ぐらいはありそうです。
あと、反撃持ちです。


まぁ、アタッカーとしてはダメージ量が多く頼りにはなるんですが、
景勝だと同じぐらいダメ出して、
なおかつ回復したり守護したり沈霧したりすることを考えれば、
景勝の方が頼りにはなるんでしょうか。
アタッカーとして期待するにしても、
いくらいいダメージが出るとは言え、耐性低下がありませんからねぇ。


ってことで、個人的総評。

『アタッカーとしては頼りになる。
しかし、攻撃能力がほぼ同性能な景勝の方が色々な役割をこなせる分、
ボスではやや劣るか。』



こんなところですかねぇ

片倉弥左衛門

2011年08月24日
こんばんは。うにです。


共闘Nの行動&性能チェックシリーズ第三弾。
今日は、関ヶ原の片倉弥左衛門です。


関ヶ原の東軍側試練1「羽柴結城少将」を攻略することで共闘可能になるので、
連れていくための条件としては、比較的簡単ですね


陰陽Nということで、
どういう動きをするか楽しみに見ながら、1丹一緒に狩りをしました


んで、使用技能の結果


1体構成時
技能名称使用回数使用率
風壊2382%
鬼道凶禍27%
星辰法27%
迅雷14%


2体構成時
技能名称使用回数使用率
風壊15100%


3体構成時
技能名称使用回数使用率
風壊1866%
星辰法27%
閃雷・四27%
鬼道凶禍14%
迅雷14%
狂風14%
鎌風14%
武運長久14%



まぁ、ダラダラ書きましたけど、
相手が何体であろうと、開幕はほぼ風壊準備でした。
(ダメージは2200~2500前後)
二手目以降にバリエーションが増えてきて、色んな技能を使う感じ。


印象に残ったのは、
共闘Nということで生命はやや高めだということ。
腕力装備とは言え、
65の鎧鍛冶でも警護が出ないケースが多々ありました


ちなみに、1~3体狩りであれば、
盾なし構成だったとして、準備中に集中して殴られてもほぼ止まらないです。


同じ共闘Nの支倉常長と比べると、どちらも一長一短あるので
単純に優劣をつけることはできませんが、
彼の場合は開幕のほとんどが準備全体術なので、
横削り徒党や、物理徒党で多少食い残しが出るようなケースで真価を発揮しそうですね。
徒党によっては、支倉常長の方が使えるかもしれませんケド。


今回は1~3狩りでしたが、
これがボスなんかだとどういう動きをするのか気になりますね。
ただ、陰陽ということで基本は攻撃のみでしょうから、
守護+攻撃の支倉常長や
上記に加え、更に回復もできる上杉景勝に比べれば
やはり見劣りするでしょうか。


まぁ、個人的総評。

『横削りザコ狩り徒党においては十分有用だが、
基本は攻撃だけなので青武将等ボス戦では、他の共闘Nより見劣りする部分もある。』


こんな感じ。


また機会があれば、連れて行ってみようと思います

支倉常長

2011年08月12日
こんばんは。うにです。


共闘Nの行動&性能チェックシリーズ第二弾。
今日は、関ヶ原の支倉常長です。
(Lvは60でした。)


初登場の人取橋から名前を変えつつ(出世しつつ)
常に登場している支倉ですが、
この関ヶ原がいよいよ集大成といった感じですね。


んで、使用技能、



1体構成時
技能名称使用回数使用率
八箇必勝3297%
肋一寸13%


2体構成時
技能名称使用回数使用率
八箇必勝8100%


3体構成時
技能名称使用回数使用率
八箇必勝3297%
みね打ち13%



途中からメモ取るのやめようかと思ったぐらい、
見事に、八箇必勝しかしませんw


他の行動はと言うと、
1体の時に肋一寸を、 3体の時に準備に合わせてみね打ちを、
それぞれ一度しただけでした。


まぁ、その八箇でも
ダメージ値が5500とか出てたので、
むしろ、余計な行動を挟まず攻撃行動に専念してくれるという意味では
いいパートナーなんですが、
行動データを取っていた側としては、少し悲しいですねw


そうそう、最後に絵巻Nを探索しつつウロウロしてたんですが、
その時に、5体構成の敵に絡まれまして、
逃げようとしましたが、私の逃亡バーより前に相手陰陽の準備技×2が入りまして、

(これは乙ったか・・・。)

と思ったら、まさかの沈霧!
しかも5体中5体成功w
で、運よく逃げ切れました


今回は1~3狩りでしたから、ほぼ八箇しか見れませんでしたが、
相手によっては、色々な技能が見れそうですねぇ。




個人的総評ですが、
守護もしてくれますし、
共闘するのに必要なアイテムもありませんから、
総合的には一番使いやすい共闘Nだと言えます。


まぁ、私の一門ではLv60ですが、
寄合を見てみると45~になっていますので、
低Lv時は能力が低くて、使いにくいかもしれませんが。


というわけで個人的な結論!

『攻撃能力・防御能力・共闘への手軽さ等、総合的には一番使いやすい』

◆--------------------◆

【おまけ】

せっかく、支倉常長についての記事を書いたので、
その生涯についても少し触れておきます。
歴史モード全開なので、興味ない人は見ないことをお勧めします


支倉常長と言えば、
やはり、欧州へ赴いたいわゆる慶長遣欧使節が有名です。


主伊達政宗の名を受け、
1613年から、帰国した1620年まで
約7年もの間、祖国を離れて海外へ行っていました。


この慶長遣欧使節というのは、一般的にはイスパニア(スペイン)との交易の交渉というのが目的です。
ただ、本当の目的はイスパニアとの軍事同盟で
政宗が倒幕を企てていたという説もあります。
この説は賛否色々あるものの、確定的なものはないので
置いておきます。


支倉常長が出国した当時は、豊臣家も存在しており、
まだ完全な徳川の世とは言えない状況でしたが、
いざ帰国すると、豊臣家も滅び、
完全な徳川の世。
しかも、出国当時と違い、
キリスト教徒弾圧の動きが激しく、
鎖国に向けてひた走ってました。


なので、せっかくの常長の働きも、
政宗にとっては邪魔なものでしかなかったわけですね。
出国当時とあまりにも状況が変わっていたので。


そんなことから、帰国後は事実上幽閉され、
その2年後に死去しています。
一般的には病死とされていますが、
政宗に葬られた可能性も十分あり得そうです。


帰国した時、常長ははどういう思いだったでしょうか。
交渉自体は結局失敗に終わっています。
しかし、7年という歳月をかけ、
誰もなしえなかったことをやったわけですから、
それなりにやり遂げたという思いがあったでしょう。


それが、思わぬ冷遇を受け
人里離れた場所へ幽閉され、
キリスト教自体が許されないものになっていってましたから、
その悔しさ・虚しさは
計り知れないぐらい大きいものだったと思います。

◆--------------------◆

伊達政宗の功臣と言えば、
真っ先に浮かんでくるのは、片倉景綱や伊達成実ですが、
支倉常長もまた、功臣であることには違いなく、
今回、信onにてスポットライトが当たったのは、
個人的にはよかったと思いますね

松田憲秀

2011年08月02日
こんばんは。うにです。


今更な話題かもしれませんが、
小田原で、救出試練を達成することで引率できるようになる共闘NPC達。
自分の所属する一門でも連れていけるNの種類が少しずつ増えていってますし、
関ヶ原でも前田慶次?等新しい共闘NPCも追加されるようなので、
忘れない為に、特徴的なものを書いて行ってみようと思います。


第一回目の今回は、松田憲秀
(初期付与はなし、罰結界有。)


こちらの構成は、
鎧鍛冶(64)殺陣(56)神典(62)
の3人徒党。
この構成に松田を加えた4人で3000pt貯まるまで狩りをしてみました。
(相手の構成数は1体と3体。戦闘回数までは覚えてません。)


使用技能をざっとまとめるとこんな感じです。


1体構成時
技能名称使用回数使用率
僧兵連撃・改3268%
阿修羅槍1532%


3体構成時
技能名称使用回数使用率
僧兵連撃・改3363%
阿修羅槍1733%
諸行無常12%
仏の加護・参12%



んで、感想。
巷では「あんまり使えない」などと言われてますが、
自分としてはそうでもなかったです。


使用技能のほとんどが攻撃で、
僧兵連撃・改が3100前後のダメ、阿修羅槍が同3800前後と、
攻撃能力だけを見れば、六右衛門よりは上です。


まぁ、僧職で守護がないということで、
共闘Nに盾能力を期待するのなら
六右衛門と組んだ方がいいのかなという感じですね。


ちなみに、諸行無常を一回ほどしましたが、
越後揚北衆でしたか、1が開幕の時点で罰結界を張ってる敵。
その時に使用しましたので、
無意味なケースで~というわけではないです。


あと、途中詠唱を配ってみましたが、
回復や攻撃術をすることはありませんでした。
まぁ、試行回数が少ないのでこちらは何とも言えません。


というわけで、
私の中での松田についての結論!

『そこそこ使えて、六右衛門よりは頼りになる。』


ってな感じ
 | HOME | 

ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。