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再び紋所の種類を変更

2011年06月19日
こんばんは。うにです。


今日は、鎧鍛冶の紋所のお話になります。

今までは耐久が増えやすい鱗紋の紋所を選択していたわけなんですが、
最近はこの鎧鍛冶も、ボス攻略に参加することが増えてきており、
盾役としての魅力の重要さを再認識してきまして、
手っ取り早く魅力を増やす手段として、
今回、鱗紋から月紋へ変更することにしました。


実は紋所の変更自体は初めてではありませんで、
約1年前に1度実践しています。
というわけで、
やり方だとか変更後のステ値がどのようになるか、などの情報は頭にありました。


んで、早速変更。

月紋へ

【変更前の紋所】

変更前【鱗紋】

【変更後の紋所】

変更後【月紋】


耐久は13ほど減りましたが、魅力が17も増えて個人的には大満足。
これで、現在の魅力は
ダンジョン潜在やら覚醒やら含め、550を越えました。
これでもまだまだ心もとない数値なんですがね。




紋所の種類を変更するために、領国銀は使わず貯めてたんですが、
今回の変更後も、しばらくは使えそうにないです。
というのも、

鎧鍛冶のつぎはぎ


そろそろつぎはぎのカンストが見えてきましたので、
手縫いと交換するべく銀を1000枚ほど確保しておかなければならないんですよねぇ。


上の紋所を見てもらったら分かると思いますが、
気合もまだ100ほど増やせる余地がありますし、
もしかしたら、第四陣で生気の上限があがるかもしれません。


当面は領国銀を無駄遣いする余裕はなさそうです
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