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続・脳筋仏門

2011年07月17日
おはようございます。うにです。


一昨日の記事で仏門の腕力装備を揃えたことを書きましたが、
揃えたことばっかり書いて、腕力装備の有用性を一切書きませんでしたから、


「仏門で腕力装備なんて・・・」


と思われた方も多いかもしれません。
あまり一般的ではありませんしね。


っつーけで、
今日は一昨日の話の続き。
腕力装備の有用性とこだわる理由について。
有用性については、人取や小田原pt狩り等、
小数である程度長い時間を狩る時のことを前提にした話です。


私の持論としては、
少数狩りでの腕力装備は、仏門に限らず僧なら十分有用
(僧兵は当たり前ですがw)


もちろん、仏門で戦うなら腕力装備で気合撃・四をするより、
是正→破魔のコンボのが強いです。
それは十分承知してます。
が、その戦法のみで戦うと、
小数狩りにおいては、あまりにも燃費が悪い。


是正滅法(消費気合:1560)
破魔降伏(消費気合:1300、覚醒振って1200)



これを1体3体問わず使っていたら、
トータルでの治身・万均の消費がとんでもないことになりますよね。


けど、気合撃・四なら消費気合300だか400だか程度と
凄まじく燃費がいい
なので気合も十分回りますし、
人取で1丹ソロ狩りしても、私は治身・万均を飲むことがほとんどないです。
仏門には冥利あるので、そこで上手く調整できますしね。


で、肝心のダメージも
2000~2300ぐらいは出ちゃったりしますし
(初期器用振ってないのでバラつきはありますが)


まぁ、上の様に説いたところで、
あんまり理解は得られそうにないですが、
けど、僧は共通目録にソロで戦う為の優秀な技能が揃ってるので、

「人取や小田原ぐらいソロしたい!」

っていう仏門の方。
結構オススメですよ!

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で、最初にも書いた「そもそもの腕力装備にこだわる理由」。
大きく分けて二つ!
実は最初は僧兵になりたかったこと。
もう一つは、1stが僧だったということ。


一つ目の僧兵の件ですが、
このゲーム始める時は、特化の存在なんて知りませんでしたし、
レベル30を超えて、知人に「特化はどうするの?」
と聞かれて、初めて考えたぐらい。


で、そもそも1stに僧を選んだ理由というのが、
回復も攻撃もできる万能職という謳い文句に惹かれたから。
なら、その延長のような存在である僧兵になりたいなと思ったんです。
そう思った時から、装備はいつも腕力装備でした。


けど、現実に私は仏門を選択し、
今もなお、一度も特化変更はしていません。
理由は、当時はどうしても初期振りを変更できないという縛りがありましたから、
腕力6・耐久6・器用4・知力8・魅力6
という中途半端な振り方で最不遇職に進むのは困難だと思ったからです。
まぁ、この時の話はまたの機会に書いていこうと思います。


そんなこんなで仏門を選択したわけですが、
当時の「僧兵になりたかった」「万能職に憧れていた」という気持ちが、
腕力装備にもこだわるという別の形になっていったような感じです。
(ちょっと分かりにくいですかね?w)


で、もう一つの方の理由。
それは単純に、昔は僧自体が不遇で徒党枠がなかったからですw
なので、昔はソロで活動することがほとんどで、
他の人よりソロ志向が強いんですよね。
鬼小熊の記事でも少し書いてますけど)
是正も破魔もない当時は、
ソロ=腕力装備必須 でしたから。

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まぁ、長々書きましたが
ようは古い時代を生きてきた中で、
自然と腕力装備を求めるようになり、
それが今もなお、私の中で残ってるだけなんですけどねw


けど、先にも書きましたが
まだまだ十分有用なので、
これから先も私は腕力装備を追い求めるでしょうし、
このこだわりを捨てることはないと思います
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