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関ヶ原絵巻N探索 その3

2011年08月05日
こんばんは。うにです。


昨日は、まず古神典で
小田原ptを消化。
いわゆる岩城ノックでサクっと終わらせました。


その後は暗殺で関ヶ原青N狩りへ
一門内で、
『どの職でも出します~』的なスタンスでいたら
「アタッカーで~」ということなので暗殺を出したわけですが、
鬼門~小田原まで、ほぼ全くと言っていいほど
ボスと戦っていなかったこのキャラで、
最新ダンジョンの武将をやることになるとは思いませんでしたね


まず最初に戦った武将は、長宗我部盛親
初日に鎧鍛冶でやった時には、超楽勝でしたが、
この日は苦戦


こちら、構成が暗演×2なので、
盾から攻撃していきましたが、
5の神職の子守連打アルゴに泣かされた感じですねぇ。
倒すのに時間がかかりました


んで、丹羽長重・九鬼守隆・加藤嘉明
順調にクリアしていって、
次に挑んだ岩城貞隆
こいつがマジで地雷でしたw

岩城貞隆

開幕してから、3の忍者が3ターン連続
氷手裏剣乱射(5体?に2000前後のダメ+確率痺れ)を使用。
人取にいる5体構成の白河某のお供が使うアレですね。(たぶn
これを連発されて、ほとんど蒸発して負け


これは3から速攻で倒すべきなんだろうか・・・。
同じ岩城でも小田原の奴とは全然違いますね。
他は殴りが痛いとかいうこともないし、
3さえなんとかなれば、簡単に勝てそうなんですが。


んで、時間も遅くなってきたので、
次がラストってことで臨んだ最後の相手は細川忠興
名前的に強そうだなぁ~と思っていたら、
ホントに強かったですねw
と言うのも、

細川忠興

1がガラシャの愛という固有の技を使ってくるんですが、
これがなかなかひどい技能でした。


全体にレベル2の赤に加え、4000~5000ぐらい回復という技。
しかも、こののレベル2が3ターンぐらい解除されないんですよね。
1は釣ってもきますし、
sを粘着しつつ、1から倒すのが理想なのかなと思います。


ちなみに、1体も落とすことなく負けました。
まぁ、全体的に経験の浅いメンバー(私の暗殺もw)だったので
こんなもんなのかな?というところではあります。


結局、トータルで溜まったptは1200ぐらいでした。
(追記:1400)
関ヶ原も青Npt狩りというのは流行るでしょうが、
戦う相手を考えないと1丹前後では全然終わらないと
分かったのは収穫でした。


それにしても、
久々の暗殺操作は疲れましたね
私の動きにまずいところが多々あり、
戦闘が長引いてしまった一因でもありましたし。
やっぱ、私はアタッカーは向いてないのかな・・・。


レベル65間近なのに、
こんなことでどうするんだとw
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