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片倉弥左衛門

2011年08月24日
こんばんは。うにです。


共闘Nの行動&性能チェックシリーズ第三弾。
今日は、関ヶ原の片倉弥左衛門です。


関ヶ原の東軍側試練1「羽柴結城少将」を攻略することで共闘可能になるので、
連れていくための条件としては、比較的簡単ですね


陰陽Nということで、
どういう動きをするか楽しみに見ながら、1丹一緒に狩りをしました


んで、使用技能の結果


1体構成時
技能名称使用回数使用率
風壊2382%
鬼道凶禍27%
星辰法27%
迅雷14%


2体構成時
技能名称使用回数使用率
風壊15100%


3体構成時
技能名称使用回数使用率
風壊1866%
星辰法27%
閃雷・四27%
鬼道凶禍14%
迅雷14%
狂風14%
鎌風14%
武運長久14%



まぁ、ダラダラ書きましたけど、
相手が何体であろうと、開幕はほぼ風壊準備でした。
(ダメージは2200~2500前後)
二手目以降にバリエーションが増えてきて、色んな技能を使う感じ。


印象に残ったのは、
共闘Nということで生命はやや高めだということ。
腕力装備とは言え、
65の鎧鍛冶でも警護が出ないケースが多々ありました


ちなみに、1~3体狩りであれば、
盾なし構成だったとして、準備中に集中して殴られてもほぼ止まらないです。


同じ共闘Nの支倉常長と比べると、どちらも一長一短あるので
単純に優劣をつけることはできませんが、
彼の場合は開幕のほとんどが準備全体術なので、
横削り徒党や、物理徒党で多少食い残しが出るようなケースで真価を発揮しそうですね。
徒党によっては、支倉常長の方が使えるかもしれませんケド。


今回は1~3狩りでしたが、
これがボスなんかだとどういう動きをするのか気になりますね。
ただ、陰陽ということで基本は攻撃のみでしょうから、
守護+攻撃の支倉常長や
上記に加え、更に回復もできる上杉景勝に比べれば
やはり見劣りするでしょうか。


まぁ、個人的総評。

『横削りザコ狩り徒党においては十分有用だが、
基本は攻撃だけなので青武将等ボス戦では、他の共闘Nより見劣りする部分もある。』


こんな感じ。


また機会があれば、連れて行ってみようと思います
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