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官兵衛の愚息

2011年08月26日
こんばんは。うにです。


一昨日の話になります。


一門にて関ヶ原追加試練4の【官兵衛の愚息】に挑戦してきました
相手は、黒田長政です。


黒田長政と言えば、
史実の関ヶ原において、戦前の西軍大名への根回し・島左近清興を負傷させる活躍等
東軍の勝利に最も貢献した一人であり、
また秀吉の天下取りを支えた最強軍師、黒田如水(官兵衛考高)の嫡男でもあります。


そして、お供にいる後藤又兵衛(基次)
彼は長政とは反りが会わず、如水死後に黒田家を出奔したわけですが、
その史実での不仲さが、今回の戦闘でも描かれています。



んで、
敵の構成は、鉄侍・槍侍・神職・忍者・薬師・僧・陰陽
こちらは、士2・術2・鉄・医・古(うに)


相手は守護持ちが居ないということで、(2が釣ってはきますが)
色々とウザそうな4の忍者から狙うことに。


私は、今回は古神典での参加となりましたが、
動きとしては、とにかく詠唱粘着。
特に4の忍者の5秒バーが見えた場合は、すぐ詠唱する感じで。


戦闘の方はと言うと、
守護がないので、割かし順調に落とせるんですが、
いかんせん1と2が痛すぎる


特に、2の蓄積からの固有の攻撃は
結界破りつきということもあり、滅却武士が受けても一撃死とかザラですね。
初戦は3と4は落としましたが、蘇生を通されてる内にジリ貧になり旗折れ。


んで、
少しずつ構成を変えつつ何度もトライしますが、なかなか勝てず。
4戦目でしたか、
時間的にラストで臨んだ最後のチャレンジ
無事、勝利できました!


最終的に勝った時の構成は、鎧・士・術・仙・暗・医・古(うに)
でした。
倒した順番は、3564721。
中盤は死者が多数出て転生インする目まぐるしい展開でしたが、
4の忍者を倒したところが一つポイントでした。


4が落ちれば、攻撃が痛いのは1と2ぐらいですから、
盾も動きやすくなったと思います。(怪我で固定しにくかったからそうでもないかもしれませんがw)
また、私としても
看破持ちがいなくなったことで、大分余裕ができ、
智神・不変・加護の唄・静心などの神職(古神)らしい行動をとる事ができましたね。


そして、撃破の瞬間!

長政撃破!


これで、関ヶ原最後の共闘N?
前田慶次が使えるようになりました。
小田原で見た時は傾奇だったけどどうなんだろ?


詠唱役として、戦い終わってみて思ったことですが、
看破してくるのは4の忍者だけなので、
そこまで詠唱粘着する必要なかったかなと。
しかも、
看破・弐ではなくノーマル看破なので、
序盤からもっと智神メッキをしておけば良かったなと反省。
それでなくても、盾党員が「釣れねーw」を連呼してましたしw


あと、上にも書きましたが、
加護の唄が結構有効でした。
自身と対象者に結界を張る技能ですが、
もちろんダメージ軽減率はたかが知れてます。
が、これをかけておくことで
6の僧が諸行無常でかなり反応してくれるので、
手数を減らす意味でもかなり有効だったな~と。


まぁ、物理アタ視点で見ると
結界張られまくって面倒でしょうし、
諸行無常を誘発させるということで武士としても迷惑かもしれませんが


んで、気になる報酬ですが、
長くなったので次の記事に書きます
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