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関ヶ原2と3・追加2

2011年09月23日
おはようございます。うにです。


私には、日頃からよく贔屓にさせていただいてる方がいまして、
昨日はその方に誘われ、仏門で関ヶ原のボス攻略に行って参りました。


戦ったのは、3の大谷・2の宇喜多・2追加の福島です。


まぁ、大谷と宇喜多に関しては一度書いてますし、
詳細は省きます。
難易度的にもそんなに高くありませんしね


大谷は、4→2→1→3→6→5
宇喜多は、2→3→1→5→4 でそれぞれ一発撃破


で、問題は福島正則
賤ヶ岳七本槍の一人です。
そして、同じく七本槍の加藤清正も徒党に居ると言うことで
ボスが2体居るような感覚ですね。


個人的には初挑戦だったんですが、
ブログや寄合等、色々見てましたので、
「福島と加藤を同時撃破させないといけない」
というのは事前に知ってました。
まぁ、回復役の私としてはあんまり関係ないことではありますケド。


いざ戦ってみると、
序盤はそうでもないんですが、
中盤以降、徐々に押されていく感じ


結果だけ先に言うと、
2回チャレンジして、2回とも敗れました


体感的には、
大谷や宇喜多に比べて、沈霧の頻度が高いです。
1戦目などは、そこから崩れました。


仏門的には、後光を維持したいとは思うんですが、
仮に全員がほとんどダメージを受けていない状態でも、
1ターン回復サボって別の事をするっていうのは、強ボス相手ではかなり怖いんですよね。


(全員の生命がほぼマンタンだな。よし今の内に後光を挟もう。)


と思った時に限って、集中砲火を浴びて
次の自分のターンが回ってきたときには、徒党員が瀕死だったりってことがあり得ますし。


まぁ、そこは回復役の腕の見せ所というか、
敵のバーからある程度の被ダメージ予測をして、
「回復にいくべきか」「後光を挟むべきか」を即座に判断できるかが求められるところ。
単純に全体回復連打するなら、薬師誘った方がいいですしね。


まぁ、昨日に関して言えば、
「完全回復を通されて、結局一人も落とせないままジリ貧で負けた」
というのが本当でしょうが、
私にもいくつか判断ミスがありましたし、
回復役としてのスキルを、もっともっと身につけていきたいところです。


というわけで、


この日新たに2ボスほど初撃破で、
恒例の絵巻埋め達成度。

32/66


あと1ボスで、今月初めに掲げた
「関ヶ原ボス絵巻を半分以上埋める」という目標に届きます。


この日は結局2ボスしか倒していないので、
まだ、ptも800か900かそこら。
何かいい募集があれば、乗っかってみようかなと思います
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