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南京玉から絹糸刺繍へ

2011年11月05日
こんばんは。うにです。


昨日ですが、
仏門の南京玉の腰袋をようやくカンストさせるに至りました


南京玉の腰袋カンスト!


仏門では3つ目、鎧のつぎはぎを含めて、
自身通算4つ目のカンストということになります。


過去記事を読み返してみると、
手縫いカンスト記事を書いたのが6月初旬なので、
おおよそ5ヶ月かかりましたが、
過去のカンストにかけた時間がそれぞれ、


つぎはぎ→手縫い(半年)
手縫い→南京玉(8ヶ月)



ということで、
それをを考えれば、なかなかいいペースだと言えますね。


まぁ、私自身
腰袋の育成に関しては、大分コツをつかみまして、
現在ではかなり要領よく育てることができています。


次の絹糸刺繍ももちろん育てますが、
恐らく期間的には、南京玉と同様か
少し短いぐらいの期間でカンストすることができるんじゃないかと予想。


まぁ、リアル都合にもよったりしますから、
あまり言い切ることはできませんが。


んで、


ようやく絹糸刺繍へ

転成したものがこんな感じなんですが、
これを価値20まで育てたとして、トータルの付与が35。
南京玉は33。


たったの2しか変わらないという超マゾ仕様ですが、
私の場合は、転成によって減った耐久の2が知力か魅力に充てられるということで、
実際には4ほどの恩恵があります。


問題は、ステの振り方。


知力は無視で、魅力を29まで増やすのか、
あるいは南京玉同様に、魅力は20ぐらいにしておいて知力を13にするのか。


新星のチャプターも8月の第4陣が最後のようですから、
恐らく、絹糸刺繍が今度こそ最後の腰袋となると思われます。


ですから、
振り方はかなり慎重にならざるを得ないので、
無難にバランスよく、先に書いた例で言えば後者を選択するような振り方になるのかなと思います。


まぁ、当分は今の南京玉を装備し続けることになりますから、
その途中途中で、状況に応じて上げるステを決めていこうと思います
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