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運命の精錬 その2

2011年11月11日
こんばんは。うにです。


以前少し書きましたか。


仏門の頭と銅装備を更新したくても納得いく神秘が手に入らない為、
『もういっそのこと双晶を入れてしまおうか』と思いつつ、日々金策をしていましたが、
先日、ついに付与石を二つ揃えました

知魅41双晶

知力魅力ともに41石です。
値段はあまり言いたくはありませんが、
まぁ、35↑近辺の付与石に手を出してる方ならある程度想像はつくかと思います。


それにしても、
精錬次第では、250-50-50装備も夢ではない石です。
それなりにお金をかけた分、当然失敗したくないという思いは強いですね。


失敗した時の恐怖から、
入手した後もしばらくは精錬できずにいましたが、
先日、ついに精錬実行を遂行致しました。


果たして精錬した先にあるものは?


いざ!

知41魅42双晶



・・・。








オワタ \(^o^)/


まさかのプラス1で、しかも鍛錬も一気に埋まって残り1回が確定。
この時の脱力感は、それはそれはもう・・・


半ばやけくそ気味で、2回目・・・
いや最後の精錬をぽちっと

知44魅42双晶

やけくそだったのが幸いしたのか、
なんとかプラス3で帳尻合わせ。


結果、トータルプラス4ということになりました。


まぁ、これであるなら、
例えば、240-知力6で魅力におまけが2ぐらいついているベースに入れれば
240-知50-魅44というのが出来あがるわけで、
別にこれに決定してもいいわけですが、


ん~~、


どうにも納得できない自分がいます。
やはり精錬に失敗?したのが大きいでしょうか。


これまた以前にも書いてますが、
古神典の装備を変えないといけないのも事実。
だったら、今回のこの双晶は古神典の装備更新に使おうか・・・。
とも思うんですが、


(この石でダメなら、一体どのぐらいの数値なら満足できるのか?)

(それほど活動機会のない古神典にこの石を使うのか?)

(これ以上、上を見続けてもキリがないんじゃ・・・。)



色々と自問自答するも、
なかなか答えが出ません。


今後の私の選択肢は3つ。

1.仏門の頭・胴のどちらかに使う。
2.古神典の武器・袋のどちらかに使う。
3.新しい章が出るまで使わず取っておく。


このいずれかとなります。


いずれを選択するにしても、
モノがモノだけになかなか結論を出せそうにありません。
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