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古神典装備更新の方向性

2012年02月04日
こんにちは。うにです。


以前より思っていたことですが、
争覇後期に新調して以降、宝玉も含めて全く手を付けていなかった古神典の装備を更新したいな~と。


で、当初の予定としては、
鳳凰で新装備が追加されてから、という風に考えていたんですが、
一つ前の記事でも触れたように、
新しい章が実装されても、装備の追加はまだ先です。


なので、
いつになるかわからない装備実装なんて待てないよ!

ということで、
少し不本意ではありますが、ここらで更新しようかなと


ただ、更新するにしても、
付与の方向性がほとんど決まっていません。
かなり迷っています


まず、知魅のハイブリッド路線でいくのか、
生気限界を伸ばす方向でいくのか。
それすら決まってないんですよねぇ


古神典と言えば、神気撃という自身の気合依存の特殊な技能があります。
相手やシチュエーションによっては、かなり強力な技能になるので、
知力や魅力を軽視してでも気合を強化するメリットは十分ありますよね。


実際、古神典で有名な方の装備を覗いてみると、
生気280↑魅力50とか、そんな感じの装備が多いです。


んじゃ、仮に生気限界を伸ばす方向でいくとして、
残りの付与はどうするのか。


古神典、というか神職と言えば
子守を活かすために以前は魅力付与が一般的だったんですが、
最近は子守の使用機会は少なくなり、魅力付与のアドバンテージが薄れてきました。


そして、共通目録に知力依存の付与技能が追加され、
更に沈霧を頻繁に使ってくる現状の上位ダンジョンにおいては、知力も軽視できなくなってきており、
残りの付与を知力にするという選択肢も十分あり得ます。


しかし、周りの方の装備を見ても、
知力に付与しているという方はほとんど見られないです。
やはり古神典=魅力付与というのがまだまだ一般的なんでしょうか。


まぁ、魅力派の意見としてこんなのがあります。

「敵陰陽の星による白▲を確実に消すために、魅力が必要。」

つまりは釣られにくく、またはすぐ固定が解けるようにするための魅力付与ということですが、
なるほど、それもまた一つの考えですよね。

星バーが見えても、「sしたい」とか「軽減したい」とか、
あるいは「僧薬師Nの準備バーが見えたので対応したい」とかで、
看破にいきづらいケースってありますから、
そういう時に古神典で消すことができれば、徒党単位での行動の幅が広がりますよね。
それもまた一つの選択肢です。


というわけで、


そんなこんなでかなり迷ってます。
個人的には生気装備にしてみたいという思いもありますが、
陽光の煌きに手を出したことがないので、
どの程度の資金が必要になるのか、予測できないのが難しいところ。


まぁ、袋に関しては後衛用のにしたら
255-240というベースは調達できるでしょうから、
ここだけは知魅のハイブリッドでいいかなぁ~という感じはします。
一応、40↑石のストックはいくつかあるので


さてさて、どうしたものですかねぇ~。
色々とアドバイスが欲しい気がします
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Re:
両方つくればいいよ!
Re: Re:
> 両方つくればいいよ!

お金ください!

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