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鳳凰新技能について

2012年03月04日
おはようございます。うにです。


前回の記事で古神典に耐性低下が追加される件について触れましたが、
先日それに関連する情報が公式にて公開されてましたね。


どうも、神儀招雷という新技能に付加されるようです。
神儀招嵐と一文字違いなので紛らわしいですが、別技能です。
神儀招嵐が風属性だったのに対し、こちらは土属性の模様。


【神儀招雷】
特化"古神道"の新技能。任意の敵3体に土属性の術を放ち、耐性を低下させます。効果は重複します。

(公式より抜粋)


なるほど、コレは面白いですね。
気合攻めする場合は、消費気合増加▼が付く神儀招嵐。
味方の与ダメージを重視する場合は、耐性低下を付けれる神儀招雷と
徒党構成や相手によって使い分けることが重要になってきそうですが、
行動の幅は広がりますね。


それにしても、


鳴神以来の土属性術実装ということで、
「修羅装備の作り直しをしなければ」と思う人もいるかもですが、
修羅装備するのなんて、ザコ狩りか評定ソロぐらいなものですから、
焦って装備を整える必要はなさそうですね


まぁ、ザコ狩りに使うにしても、
耐性低下がある方が、多少は有利でしょうケド。


★------------------------------★

で、古神典は置いといて
私のメインキャラである仏門の新技能について。


今のところ判明している技能は、

【倶会一処】
致死ダメージを受けた際に生命が1残る結界を張る自動発動技能。

【大日如来顕現】
強力な結界を付けて蘇生する奥義。



の2技能。


ん~


今の段階では微妙かな~というのが正直なところ
まず、倶会一処について。


私はこれ当初は、極楽浄土の時間ではなく結界枚数分耐えれるバージョンだと思ってたんですが、
実際のところは、自分に対する自動発動技能。


自衛手段としてはいいかもですが、
冥護との結界の上書き関係がとても気になります


もし、冥護で上書きしてしまうのならば
実装する機会は少ないかなぁと。
私はボス戦の開幕は、冥護から入ることが多いので。

◆----------◆

ちょっと話逸れますが、仏門のボス戦での開幕。
ほとんどの場合は後光か冥護の2択だと思います。
私の場合は、上に書いたように冥護を選択することが多いです。
理由としては、早い段階で自分自身に結界を張りたいから。


仏門を扱ったことがある人なら分かると思いますが、
今のボス戦だと、中盤以降戦局が安定するまでは冥護なんて挟む余裕はほとんどありませんよね。
で、「ここを乗り切れば勝てる!」っていう場面で、
盾が力尽きたり、釣り漏れたりして旗役の自分に攻撃が漏れるなんてこともよくありますから、
なるべくなら生存率を高めておきたいんですね。


もちろん、沈霧対策に後光を維持することも大事ですが、
もし、戦闘序盤に沈霧が来て危なくなっても「んじゃ、やりなおそうか。」と割り切りやすいですし、
そもそも後光してようが知力や魅力いくら積もうが、刺さる時は刺さりますw

◆----------◆

話戻ります。


ってなわけで、もし上書きしてしまうのなら正直実装するかどうかは微妙。
冥護とは別判定の結界とかなら、十分有用ですが。
(あと、覚醒が表生命裏魅力だったりしたら入れるかなw)


で、次に大日如来顕現


強力な結界ってのが冥護なのか、倶会一処の結界なのかは知りませんが、
これも1枠しかない奥義枠に入れるかと言えば微妙ですよね。


私が奥義を使う時って、
詠唱が飛んで、1手空く時の非常用の回復手段なので、
蘇生技であれば、そもそも死人が出ないと使えませんし、
この技能を入れることで、大慈大悲や大悲発心が入れれないとなればマイナスにしかなりませんしね。
奥義枠が増えるならまた別ですがw


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以上、個人的感想をダラダラ書かせていただきました
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