スポンサーサイト

--年--月--日
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

関ヶ原の石田三成戦

2012年06月11日
こんばんは。うにです。


昨日の話になりますが、
知り合いに誘われ、仏門で関ヶ原の石田三成と戦ってきました
自身初めての挑戦になります。


こちらの構成は、
鎧(65)士(64)芸(63)法(65)古(62)医(64)仏(65)
の回復2枚構成。


作戦としては不知火()を使用してくる4から狙いで、
私はランダム対策で開幕は無我無心
法さんは写身や痺れでサポを担当し、メインアタックは芸さん。
盾と詠唱は特筆点なし。
こんな感じでした。


※5体に準備なし術攻撃で被ダメは2500程度。更に受けた相手にランダム状態にする。


で、結果から先に言うと、
6~7戦ぐらいやって、結局勝てませんでした。
いずれの戦いでも、1体も落とせなかったです


関ヶ原石田三成戦!


いろいろと敗因はありますが、
結局のところ、敵が落とせなかったことに集約されます。
どれだけ粘れても、敵の攻撃の手が緩まなかったらいつかはジリ貧で負けますよね。


なので、


構成がどうだ作戦がどうだと言うよりも、
単純なスペック不足かなという気がしました。
攻撃力だったり生命だったり魅力だったりですね。
いつも誘ってくれる人なんで、あまりこういう書き方はしたくないんですが


仏門視点で感じたことは、
確かに無我をキープすることは重要ですが、沈霧や三成固有の3体沈黙技が激しいので
できれば後光もキープしておきたいです。
あと、冥護を早い段階でバラ撒いておくことも。


今回は私が無我で、医術さんには開幕快癒してもらう作戦でしたが、
医術さんに開幕いってもらうというのもアリなのかもしれません。


とりあえず、戦ってみた感想としては、
先月に真田幸村戦を経験していたこともあり、
そこまで絶望的な強さは感じなかったです


2の付与への対策、無我のキープ、
僧の金剛への看破、狙ったタゲに攻撃を集中させること。
この辺りができていれば、秘薬や沈霧次第なところはありますが、
どうしても勝てないという相手ではないなと。


再挑戦する機会があれば、次こそは勝ちたいところです
スポンサーサイト
Comment

管理者のみに表示

ブログパーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。