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第二陣の続報

2012年06月26日
こんばんは。うにです。
昨日、公式サイトが更新されていました。
鳳凰第二陣の続報です。


公式第二陣

いろいろあるので、とりあえず列挙してみます。


1.城下町関連
  ●城下町に建てられる施設の増加(名所)
  ●観光客という新要素
  ●城下町絵巻という新要素
  ●文化値という新要素
  ●天守閣の変更機能追加
  ●施設の改装機能追加

2.家臣団関連
  ●家臣の職業に僧・神職・鍛冶屋・傾奇者・薬師が追加
  ●上級目録の追加
  ●レベルキャップの開放(60)
  ●特化目録の追加(Lv50であることが条件。特化クエスト有り。)


で、感想等をつらつらと。


まず、名所がどうだ、観光客がどうだとか言う以前に、
意外と城下町の新要素が多くてびっくり


城下町なんて、もう手形を納入して施設のレベルを上げてるだけ
というプレイヤーが大半な中、
ここにきてテコ入れしてくるとは思わなんだ。
テコ入れではなく、これが開発の予定通りなのかもしれませんが


いろいろと新要素はあるものの、
それがプレイヤーにどういうメリットをもたらすのかは、今のところわかりません。
公式には曖昧な書き方しかされてませんし


「これを上昇させていくと城下町に様々な効果が付与されるようになります。」
「文化が発展すれば、城下町の機能性が高まります。」

(公式より一部抜粋)


やりこみ要素としては面白そうですが、
ただの自己満足コンテンツにならなければいいですね


次に、家臣団について。
大方の予想通り、職業やレベルキャップ、上位目録の開放ということでした


これまでは、ただのサポート役だった家臣達も、
主力に近い働きを期待できるかもしれません。


一つ気になるのは、各目録のどの技能まで開放されるのかということ。

・僧・薬師の全体強力回復(治療)
・陰陽道の宿曜星降
・召喚の式符召喚


私が気になるのはこの辺りですかね。


特に全体強力回復などは、戦闘が終われば全快するという家臣の性質上、
戦闘毎に使いたい放題になるため、もし使えるなら雑魚狩りの時に非常に役に立ちそう。


このように、PCと家臣達とでは性質上異なる面もあるため、
ある程度の技能制限はつけないと問題が出てきそうなきます。
開発がしっかりテストしてればいいですが


ところで、他のブロガーさんたちも指摘してますが、


公式第二陣2


家臣の特化クエストに、あの三輪山が使用される模様


三輪山とは、大和にある古いダンジョンです。
飛龍後期に実装された星野山以降、
インスタンスダンジョンが主流になっていく中で、
特にテコ入れされることなく廃れていきました。


たぶん、ここ2~3年で信onを始められた方には、
存在すら知らない方もいるかと思います。


私としては、
何も手を加えるつもりが無いのであれば、
「いっそのこと削除した方がいいんじゃ?」
ぐらいに思ってましたが。


ただ、開発の方針は削除ではなく再利用でした。
それも、新要素と交える形で。


もし、本実装となれば
私としても数年ぶりの三輪山ということになります。
蛇神の管玉を入手するために頑張って通っていた時期もあったなと、
少し感慨深くなりますね


またこの地に赴く日がくることを楽しみに待とうと思います
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Comment
Re:
4人クエストの募集とかで「65鍛冶と家臣60召喚で入れますか?」
とか対話するようになったりするのかね?(笑)
Re:
こんにちは
城下町機能が高まれば
様々なタイプの商人が新素材を売りにくるとかw
Re: Re:
> 4人クエストの募集とかで「65鍛冶と家臣60召喚で入れますか?」
> とか対話するようになったりするのかね?(笑)

そんな対話嫌だなぁw

「65鍛冶と家臣60召喚で入れますか?」

「あ、すみませんけど家臣は回復募集なんで^^;」

とかねw
Re: Re:
> 山吹の人さん

新生産と城下町を絡められるとそれはそれで嫌ですねぇ。
なんか、城下町を育てるのが必須みたいになりそうですし。

知行の村役や屋敷のペットみたく、「ただ拾ってくる(タダでくれる)だけ」なら歓迎ですけどw

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