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仏門の奥義の優先順位

2014年03月30日
おはようございます。うにです。


今日は奥義の話について。


実装当初こそ各特化に2つしかなく、
また充填時間も1時間と長かった奥義も
今や各特化5つで、同時間も30分と
非常に気軽に使えるようになりました。


非常時の立て直しや、最後の追い込み等、
今も昔と変わらず戦局を左右する重要な要素です。


奥義は勝とうが負けようが、使ってしまえば次に使うまで30分は待たなければならないため、
ボス戦が続く場合は、充填が済むまで別の奥義を実装したりする必要がありますよね。
それぞれの奥義の特性を理解した上で、実装の優先順位を決めねばなりません。


で、タイトルの話。


私が仏門の奥義を実装する際の優先順位は以下です。


①弥勒菩薩下生(全体に3000~4000回復&冥護結界)
②大悲発心(1体に完全回復&物理ダメージ吸収結界)
③大慈大悲(2体に3000~4000回復&冥護結界)
④大日如来顕現(準備なし蘇生&冥護結界)
⑤三界印明(全体に既存結界の耐久度回復or冥護結界)



弥勒菩薩下生が最優先なのは、ほとんどの仏門の方がそうだと思います。
生命回復量に結界に裏覚醒生命と文句の付けようのない性能です。


新星実装の際、奥義の性能差で
大きく回復量の差をつけられてしまいましたが、
2章遅れでようやく同等性能の奥義が実装されて嬉しい限りです。


次点以降は人により好みが分かれるかもしれませんが、
私の場合は上のような順位にしました。


昔であれば、②と③は逆だったかもしれませんが、
生命値が10,000を楽に超す時代で、
昔に比べて回復量の絶対値は増えており、
大悲発心に関しては相対的に強化された奥義ですね。


どの奥義にも結界はつくものの、
大悲発心の結界は物理ダメージをシャットアウトするだけでなく、
生命に変換する効果も持っており、
他の奥義の結界よりは性能は上です。


③~⑤に関しては、最近は使う頻度は少なくなりました。


弥勒菩薩下生という完全に上位と言ってもいい奥義と
普賢菩薩という準備なしでそこそこの回復量の技能が実装されたため、
最近では見劣りする奥義となった大慈大悲


相変わらず、なぜ奥義扱いなのか分からない大日如来顕現に、
結界のみで生命回復がない三界印明も、
0とは言いませんが、実装する機会は少ないです。


大慈大悲はもうちょい回復量が増えれば、また三界印明は結界以外にも付加効果があれば、
もう少し実装する奥義に迷うことも出てくるかと思うんですがね。
(大日如来顕現は早く通常技能扱いにしろとw)


いつぞやみたく、また奥義の一斉調整が行われるのを期待したいですね
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