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今どきの武士装備のサブステは?

2014年05月17日
こんばんは。うにです。


ここのところ、私の持ちキャラ内では
特に7thの武士の稼働率が上がっています。


2アカ出勤することが多いのですが、
メインアカの方は仏門だったり鎧鍛冶だったりするものの、
サブアカの方は

召喚⇒装備ショボい&式符ショボい
殺陣⇒装備ショボい&ボス戦での戦績があまりよろしくない


ということもあり、武士一択となっていますので、
必然的に出番も増えています。


そもそも私の武士は、新星の時に装備更新して以来
部分的にアップグレードさせてはいるものの、メインの部分はそのままです。
以前は、サブステを伸ばすことより
武士の生命とも言える気合を重視し、
星入魂を利用した気合偏重装備を作り上げていました。
それが、今となっては神秘の性能が大幅に上がり、
星入魂装備は完全に時代遅れになったわけです。


そこで、武士の装備を更新していきたいと思っているのですが、
私の中でとある疑問点が。
それがタイトルの件です。


武士は盾職ですから、
魅力がメインステなのは当然のことなのですが、
問題はサブステでして、


耐久・器用・知力


一体どれを伸ばすのがよいものかと思案しているところであります。


盾職ですから、王道を行くなら耐久ですが、
鎧の極みで防御力を強化して受ける盾鍛冶とは違い、
滅却ありきで受ける武士では耐久を伸ばす価値も変わってきます。


正直、滅却がない状態で敵の攻撃を受けようものなら
最近のボスだと非盾職が受けるようなダメージを平気で受けます。
ようするに、耐久に付与する恩恵が少ないのです。


そこで器用や知力と言った選択肢が生まれてきます。
器用に関しては、
具体的な回避率上昇効果は不明なところもあるものの
以前にも一部の人はサブステとして選択している人もおり、
避ける盾というスタイルも十分確立されています。


また知力に関しても、沈黙の有用性の高さを考えると十分にアリなのかなと。
特に、ここのところは守護が激しい敵が多く、
我武者羅では術を止められないケースも多々ありますしね。


そんなこんなで、
耐久・器用・知力とどれを選択するか私の中ではまだ決まっていません。
バランスよく付与しても中途半端になるだけなので、
決めてしまえば他の付与は何も考えず、それを伸ばすことのみに専念させていくつもりですが。


Nol14051100.jpg

青金剛でゴリゴリさせたら、上の画像のような神秘ができたので、
器用の有用性がどうこうとは別に、これを使いたいという気持ちもあります
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